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総額44,200円相当の
4つの無料プレゼントを
受け取ってください
繁盛している歯科医院の
「訪問診療のノウハウ」を手に入れる方法
無料プレゼント1.(9,800円相当)
ケアマネージャーへの情報提供
歯科診療情報提供書 コメント事例集
A4版13頁 E-Book (冊子ではございません。PDFファイルでのご提供になります)
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介護認定を受けている在宅の患者さんに歯科医師が居宅療養管理指導をおこなった場合、月2回まで、1回500単位を算定できますが、ケアマネージャーへの情報提供を行なわなければ、100単位減算になります。
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ケアマネージャーへ提供する情報は、療養上必要な助言・指導となっていますが、ケアマネージャーへの情報提供書を具体的にどのように書けばよいのか不安な方もいらっしゃるようです。
この事例集には、ケアマネージャーが理解しやすい文章で、むし歯、口腔乾燥症、顎関節症、嚥下障害、義歯不適合、歯周病についてのサンプルを収録しています。 |
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無料プレゼント2.(19,800円相当)
勉強会用コンテンツ集
A4版100頁 E-Book (冊子ではございません。PDFファイルでのご提供になります)
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訪問診療を成功させるには、ケアマネージャーをはじめとする介護事業者や医療従事者との
連携が必要になります。
その連携のはじめの一歩は、介護従事者向け勉強会の開催が最も効果的です。 |
この勉強会用コンテンツ集は、介護事業者向け勉強会で10のテーマをまとめてあります。
プロジェクターでスクリーンに映したり、配布資料としてお使いください。
1.ラッシング 2.うがい 3.入れ歯 4.口臭 5.嚥下障害 6.口腔リハビリ
7.歯と全身の健康 8.口腔乾燥 9.らくらく口腔ケア 10.病気や障害がある人の
口腔ケア |
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無料プレゼント3.(9,800円相当)
訪問診療チェックリスト集
A4版14頁 E-Book (冊子ではございません。PDFファイルでのご提供になります)

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訪問診療を始めるにあたり、具体的にどのように進めればよいのかを、時系列に項目分けされています。
訪問診療の受付から、訪問間の準備、訪問時、医院に戻ってからの事務作業について、簡単に確認できるチェック・リスト集です。 |
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無料プレゼント4.(4,800円相当)
訪問歯科用インフォームドコンセント 説明資料集
A4版33頁 E-Book (冊子ではございません。PDFファイルでのご提供になります)

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訪問診療の現場から生まれたこの説明資料集は、患者さんやそのご家族、介護事業所
の方へ、今日、どのような治療をおこなったのかわかりやすくイラストを用いて説明する際に便利な資料です。よく使われる33種類を掲載しております。
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これら4つのE-BookをPDFファイルで無料プレゼントいたします。
なぜ、このような無料プレゼントをするのか?
訪問歯科診療にご関心のある方へ重要なご案内です。
2008年の診療報酬改定では、在宅療養支援歯科診療所が新設されました。これは、今後、在宅で療養する患者が急速に増加することを想定してのことです。しかしながら、実際に訪問診療をおこなう歯科医院の数は今もなお、不足しているのです。
なぜ、もっと多くの歯科医院が訪問診療に取組めないのでしょうか。
訪問診療を始めていない医院の多くは、訪問診療の始め方がわからない、保険請求の方法がわ
からない、具体的にどのように始めればよいのかわからない、採算がとれるのか不安、相談する人がいない、といった「情報不足」「ノウハウ不足」に原因があります。
そこで、日本訪問歯科協会では訪問診療に関する有益な情報を享受できる「情報会員」の募集を始めました。そして、訪問診療にご関心を持たれているあなたに、この情報会員の特典と無料プレゼントを手にとってお試しいただきたいのです。
まずは、会員の声をお聞きください
一部ご本人の要望で匿名になっております
◎ 情報の重要さを実感しております
私は数年前から訪問診療を始めていましたが、保険請求のことがわからず、外来と同じ点数しか請求していませんでした。しかし、それでは採算面の問題で訪問診療を継続することが難しいと思っていました。
実際に、会員になっての一番のメリットを感じているのは、診療報酬改定のときにいち早くわかりやすいレポートが送られてきたり、わからないとことはFAXで質問ができる環境が持てることです。また、保険のことだけでなく、業務を効率化する複写式フォームやチェックリストなどが充実して大変助かっております。
費用も良心的で、一日あたりで考えると缶コーヒー1本分より安い金額です。これだけの情報を必要なときに受けられるのですから安心できます。
N・S先生(東京都)
◎ 始める前に知っていれば
訪問診療は、外来の歯科医師の役割とは違う点がたくさんあります。外来と同じ感覚で訪問歯科診療をしていくと必ず障害にぶつかるのです。
たとえば、認知症の患者さんの場合や、独居で寝たきりの患者さんの場合など、具体的にどのように対応すればいいのか、どこまで治療すればよいのかわからないことなどいろいろあります。私も自分流で試行錯誤を重ねながらやっていたのですが、日本訪問歯科協会のメディカルインタビューのマニュアルを読んだときには驚きました、ここまで体系的にわかりやすくまとめてあるものは他にありません。
自分が始める前にこの一冊を読んでおけば、どれだけ安心して取り組めただろうと思いました。
M・S先生(大阪府)
◎ 自分だけだったら無理だったかも
開業して12年になりますが、これまで訪問診療は2、3人しか診ていませんでした。しかし、今後の高齢化を考えると訪問診療を本格的に始めなければと危機感をもっていました。
訪問診療は外来と異なります。患者さんとのコミュニケーションや、介護事業所の方との連携など、具体的にどのようにすればよいのかわからないことばかりでした。
日本訪問歯科協会では医学会やセミナーなどで摂食機能療法の具体的な手法や、医科との
連携方法、介護事業所との連絡のポイントなど、非常に実践的なことを学ぶことができます。
これだけ充実した情報は、一人で集めることはできないでしょう。全国の訪問診療をされている歯科医院の様々な事例の構築があってこそ、ここまでの情報を提供できるのだと思います。
S・M先生(大阪府) |
入会された方が受けられるメリットの一部をあげるとすると・・・
訪問診療に取り組まれている先生方の様々な工夫を知ることができる
もし一人で模索しながら訪問診療のノウハウを蓄積するとしたら、納得がいくまで何年もの時間が必要になります。時間には限りがあります。
すでに何年も前から訪問診療に取り組み実績を上げている多くの歯科医院が培ってきたノウハウを入手できれば、あなたは無駄な時間や労力をかけずに、通院できずに困っている患者さんの治療に専念できます。
訪問診療に関する適切な保険請求の方法がわかる
訪問診療の保険請求は、医療保険の他、介護保険からの請求も必要になっています。
請求方法がわからないから外来と同じ点数しか取らないという姿勢だと採算が合わず継続的に訪問診療を続けることは困難になってしまいます。また訪問診療の点数は1レセプトあたりの点数が高くなるため、返戻になると経営に与えるダメージが大きくなります。
そこで、適切な保険請求のための知識は欠かせません。入手できれば、あなたは無駄な時間や労力をかけずに、通院できずに困っている患者さんの治療に専念できます。
訪問診療の患者さんの対応方法がわかる
訪問診療の現場は外来に比べ、有病の患者さんや認知症の患者さんと遭遇することが多くなり
ます。話しても理解してもらえない、どう対応すればいいのだろうかなどなど、医療面接は外来よりはるかに難しくなります。
こうした現場のニーズから、日本訪問歯科協会では訪問診療に特化した医療面接の体系化し訪問診療時の医療面接をマニュアル化しました。これを、あなたはすぐに使うことができるのです。
効率よく訪問診療をおこなうための様々なツールを使うことができる
「訪問診療の現場は時間との戦いだ」と言われています。限られた時間の中で作成が義務付けられている文書を効率よく作成しなければなりません。
このようなニーズから生まれた成果実証済みの「文書作成ツール」をあなたは使うことができます。
訪問歯科診療をおこなう上での様々な悩み相談事をする相手を見つけられる
日々の診療の中で生じる問題や悩みは、自分ひとりで抱え込む必要はありません。
実際に訪問診療に取り組み、多くの経験を積んだ諸先輩方や多くの仲間との絆や情報交換は、
あなたが自信をもって進むことのできる原動力になるでしょう。
日本訪問歯科協会では、日本訪問歯科医学会や全国6ヶ所で年に2回開催されるブロック研修会を開催していますので、参加いただければきっと頼りになる先輩や情熱をもった仲間と出会うことができるでしょう。
日本訪問歯科協会が情報会員を募集する理由
訪問歯科診療には正解が書かれている教科書はありません。常に、応用力と総合力が問われます。
そのため、訪問歯科をさらによりよいものにするために多くの方に参加していただき多くの事例から互いに学ぶ場が必要なのです。
歯科医師が一人で試行錯誤し、訪問診療をおこなうことは大変なリスクを背負っていることになります。自分の過ちに気付きません。
しかし、訪問診療に取り組んでいる仲間がいれば、リスクを犯す前に回避でき、過ちに気付くこともできるのです。そして、お互いの事例を共有し合うことで訪問歯科診療を普及させることができるのです。
日本訪問歯科協会の情報会員制度とは
日本訪問歯科協会は、訪問診療に取り組む歯科医師の日本最大の組織です。
昨今、当協会のホームページをご覧になられた歯科医師の方から「訪問診療の勉強をしたい」
「どのようにすれば入会できるのか」「ぜひ入りたい」等の問合せが多くなっていました。
一般に「OO会」というと、会運営のための様々な集まりに参加しなければならないという煩わしさもあります。運営のための会合や手続きが面倒なために必要な情報を入手できないという不満を持たれている方もいるのではないでしょうか。
そこで当協会では、協会の運営には携わらなくてよい「情報会員」制度を設け、訪問歯科診療をすすめる上で役立つ情報を受けられるようにしました。
4つの無料プレゼントを受け取って
情報会員のお試し申込をされると
お申込をされると、入会パッケージが送られてきます。この入会パッケージには、次のものが入っています。
1.オリジナルテキスト 訪問歯科診療におけるメディカルインタビューの進め方

(A5版 81頁)
この冊子は、介護事業所へおこなったアンケートより評判の良い医院の歯科医師15名を選抜し、
東京歯科大学教授石井拓男先生がファシリエイトとなりおこなったワークショップ(2泊3日の合宿1回、1泊2日の合宿3回)から導き出したものをまとめてあります。机上の空論ではなく、現場の経験と知恵から生まれた一冊です。
2.図解 訪問歯科医療事務マニュアル

(A4版/195頁)
最短時間で、訪問診療の保険請求を理解するため独自に開発された医療事務マニュアルです。
訪問診療に特化した医療保険と介護保険の適切な請求方法が理解できます。
3.平成22年度 訪問歯科 診療報酬の解釈(告示・通知・疑義解釈)

(A4版 129頁)
平成22年改定の保険請求において、訪問診療に関する部分だけを抜粋したレポートです。
このレポートは全てを読む必要はありません。『図解 訪問歯科医療事務マニュアル』を読んで、さらに詳しく知りたい場合だけ、関連箇所を読むようにしてください。
4.日本訪問歯科協会監修『口腔ケアらくらく実践法』

(B5版 142頁)
この書籍は、介護事業所や介護をされている方から絶大なる支持を受け続けており、何度も重版を重ねている口腔ケアの実践書です。
5.会員特典のある訪問診療用器材のカタログ集

日本訪問歯科協会は多くのメーカーから特別なオファーを受けています。それらを日本訪問歯科協会の役員がレビューし、会員への紹介に値すると判断しています。
これらをクリアーした診療用器材や口腔ケア用品は、会員が特典付や特別割引価格で購入できるようになっています。
6.会員特典ご利用の手引き

協会のサービスや特典を効果的にお使いいただくための手引き書です。
今回の4つの無料プレゼントをダウンロードするためのURLとパスワードも記載されています。
その他、さらに、次の会員特典を享受できます。
1.会員専用WEBサイトへのアクセス権
日本訪問歯科常会のWEBサイトでは、訪問診療に関する様々な情報や便利なツールを「会員専用ページ」から提供しております。
●「平成22年度診療報酬改定についてのQ&A集」
会員の方からお問い合わせいただいたご質問にお答えいたしております。
● 在宅療養支援歯科診療所の届出について
日本訪問歯科協会の開催する日本訪問歯科医学会は、在宅療養支援歯科診の施設基準に定められた所定の研修に準じた内容になっております。
研修を終了された方には、修了証を発行しております。
●「2010年 診療報酬改定に伴う新旧点数比較レポート」
2008年の診療報酬改定により、具体的に点数はどうなったのか、治療事例別に、在宅、施設に分けて解説しております。
●「介護給付費請求書、給付費明細書」
このページからは、「様式第一」 、「様式第二」 、「様式二の二」をダウンロードいただけます。
ワードデータでの提供となっていますので、お使いになる前に、医院の基本情報などを入力しておくことで、時間の短縮になります。
●「指導管理等文書提供事例集」
誰もが納得できるようにそのまま使える指導内容104の具体事例をご覧になれます。
●「訪問歯科衛生指導コメント事例集」
訪問歯科衛生指導料を算定する際に義務付けられている文書にどのように記載すればよいのか、簡単にわかるコメント事例集です。
口腔内環境整備:ブラッシング、洗口、口腔清拭、清掃用具、歯周病、その他
義歯:義歯の清掃、義歯の取り扱い、その他
リハビリテーション:口腔環境整備能力、摂食・嚥下機能、構音機能、表情機能、感覚機能、分泌機能
その他:状態説明、口腔ケアの理解、食事指導
項目別に誰もが納得するそのまま使える指導内容252の具体事例をご覧になれます。
●「訪問歯科チェックシート」
訪問診療に必要な備品チェックシートをご用意しました。
居宅用基本セット、義歯作成・調整用セット、居宅用義歯印象セット、 RCT/RCF、セメン
ト、EXTセット、CR用セット、口腔ケアセット等。
2.日本訪問歯科協会のロゴの使用権

会員資格が有効である期間、日本訪問歯科協会の情報会員であることを示す、協会のロゴマークを使用することができます。
3.会員向けFAXニュースレターの無料購読権

会員の方へは、訪問診療に関する情報をFAXで随時お送りします。
特に診療報酬や介護保険改定の情報、当協会サイトの新コンテンツなどのお知らせをタイムリーにお届けいたします。
4.日本訪問歯科医学会への会員割引参加資格

毎年開催されている日本訪問歯科医学会に会員優待価格でご参加になれます。日本訪問歯科医
学会は堅苦しい学術発表だけの場ではありません。患者さんをとりまく様々な方が日々の実践の中で培ったノウハウやテクニックを広く学べる場でもあります。
5.情報提供用複写式フォームの購入資格

訪問診療では、情報提供文書が報酬算定の条件となっているものがあります。これらの文書は相手方に渡すものと、同じ内容のものを医院で保管しなければなりません。
これらの文書が複写式フォームであれば、訪問先でも手軽に記載して手渡しができるので、文書作成のための時間と労力が大幅に軽減できます。
現在、ご提供している複写式フォームは次のとおりです。
・訪問歯科診療治療内容説明書 (B5版)
・訪問歯科衛生指導内容説明書 (B5版)
・管理指導計画書(居宅療養管理指導)(A4版)
・歯科診療情報提供書(歯科医師による居宅療養管理指導)(A4版)
6.啓発用 口腔ケアポスターの購入資格

治療や口腔ケアの説明資料は、インフォームドコンセントや患者さんの教育のためにとても重要です。
当協会では、現場のニーズに合ったテーマを、1テーマ1枚にして、イラスト中心のわかりやすい啓発用ポスターを作成しております。
現在、68テーマご用意しておりますので、必要なものはほとんどそろっているとご好評をいただいております。ぜひともご活用ください。
啓発用ポスターのテーマの一部をあげると次のようなものがあります。
・ブラッシング・高齢者の食事・合う入れ歯・合わない入れ歯・嚥下障害・うがい・入れ歯のお手入れ・口腔
リハビリ・歯と全身の健康・6月4日はむし歯予防の日・らくらく口腔ケア・おいしく食べよう!・気になる
口臭・噛めば噛むほど若返る・口腔ケア・・・こんな時どうする?・お口の中をチェックしよう・口腔ケアの
ためのアセスメント・やってみよう!お口のお掃除・お口の体操・元気のもとは口腔ケアから・まずは歯科検
診から・お口からはじめる健康
7.訪問診療に関する各種教材の優待価格での購入資格

情報会員の方は、次のような訪問診療に関する各種教材を会員優待価格で購入になれます。
・訪問歯科 実践医療事務セミナーDVDパッケージ
・介護保険 完全速習セミナーDVDパッケージ
・速効! 実践訪問歯科スタートアップセミナーDVDパッケージ など
8.訪問診療に関する各種セミナー、研修会への優待価格での参加資格

次のような訪問診療に関する各種セミナー、研修会に会員優待価格でご参加になれます。
・繁盛する歯科医院 実践マネジメント セミナー
・速効!訪問歯科スタートアップセミナー
・訪問歯科 実践医療事務セミナー
・口腔機能向上サービス 実践スタートアップセミナー
9.訪問診療用器材の優待価格での購入資格
当協会が指定する訪問診療用器材を会員優待価格・会員特典付でお求めになれます。
積極的に使っていただきたい医療事務FAX相談とは・・・
お試し期間を過ぎて、正式な情報会員となられた方は、保険請求など医療事務に関する相談を
FAXで受けることができます。様々な規程を自分で全て調べるには時間がかかり過ぎます。まずは気軽に相談をしてみてください。
日本訪問歯科協会では、様々な事例をデータベースに蓄積しておりますので、あなたはただ質問を送るだけで、その回答を簡単に探すことができるでしょう。
もし、あなたが訪問診療をおこなっており、返戻や減点されることのない適切な保険請求をしたいのであれば、これだけでも十分な価値があるとご理解いただけるはずです。
この医療事務相談のご利用を推奨することには大きな理由があります。あなたが「わからない、
困っている」と手をあげていただくことにより、多く会員が自分でも気づかなかったことを共有できるからです。
費用のご負担は
今回、これだけの無料プレゼントが付いてくる情報会員の費用は、入会費は4万円、年会費4万円となります。初年度は合計8万円をご負担ください。
2年目からのご負担は、年会費の4万円だけになります。
クレジットカードでのお支払いもできますので、カードの分割払いもご利用になれます。
お試しのための完全保証について
日本訪問歯科協会が提供するこれだけの情報やノウハウを一人で蓄積するには長い年月が必要
になります。それを会員はすぐにでも使えるのですから、きっとお役に立てると思います。
なぜなら、これらの情報は、日々の会員からの相談事例や研修会、医学会などで蓄積されたものであり、すべてば実務の現場から生まれたノウハウだからです。
万が一、入会パッケージを全てご覧になって、日本訪問歯科協会が提供している情報がまったく価値がないと思われた場合には、入会パッケージを2週間以内に着払いでお送りください。
いただいた全額をご返金いたします。その際、ダウンロードした無料プレゼントのPDFファイ
ルは、返却の必要はありません。
なお、冷やかし防止のため、医療事務に関するFAX相談の「Q&Aシート」をお使いになられた方はご返金されませんので、予めご了承ください。。
お試しでの入会方法はとても簡単です
次の「入会資料請求フォーム」に必要事項をご入力の上、送信ボタンを押してください。
ご不明な点や、ご質問があれば
日本訪問歯科協会の会員は500名を超えています。これからもたくさんの仲間が増えることを期待しております。ご興味のある方はこの機会に躊躇せず今すぐお申込ください。あなたのリスクは全くありません。
ご入会にあたり、ご不明な点やご質問などございましたら、お気軽にお電話でお問合せください。あなたのご納得がいくまでご説明差し上げます。
日本訪問歯科協会 事務局 株式会社 デジタルクリエイト
東京都千代田区神田西福田町4神田K-1ビル8F
担当:杉山 TEL:03-5294-1151 FAX:03-5294-1150
http://www.houmonshika.org E-mail:info@houmonshika.org
私たちと共に歩んでいきましょう
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「これから訪問診療を始めたいのですが、まずは何から始めればよいでしょうか」という質問を受けることが良くあります。そのときは、「まずは日本訪問歯科協会の情報会員になられたらどうでしょうか」とお勧めしています。
日本訪問歯科協会は、新たな会員資格として「情報会員」を設けました。これは、訪問診療の現場でそれぞれの先生方が培ってきた膨大なノウハウを体系化し、訪問診療に取り組まれる方へ提供することで、良質な訪問診療を推進していこうという目的があります。
すなわち情報会員の方は、諸先輩方が苦労してつりあげてきたノウハウを使えることになります。その結果として、不要な時間、労力を大幅に節約することができるのです。 |
私たちは今まで築き上げてきたノウハウや情報を惜しみなくお伝えします。これを機会に通院できない患者さんのために、共に歩んでいきましょう。
日本訪問歯科協会
理事長 守口憲三
追伸:
今回、このページからにお申込をされたは4つの無料プレゼントを受け取ることができます。
しかも、自分に役立つかどうか、入会パッケージをじっくり検討することもできます。私たちがご提案しているものは、あなたにとって全くリスクはありません。
今回のご提案に応じてくださる方は、この是非ともこの機会にお申込みいただきたいと願っております。
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