日本訪問歯科協会

海外研修視察報告


2006年8月11日(金)−8月16日(水)の間、恒例となりました、アメリカ研修視察でカリフォルニアへ行ってきました。
今年も、ADA(アメリカ歯科医師会)第140代会長ユージンセキグチ先生、ワンド≠フ開発者であるカサグランデ先生との会談、USC(南カリフォルニア大学)歯学部視察、また開業医でありイソライト≠フ開発者トーマスヒルシュ先生との会談等、大変有意義なものでした。

今年で3回目となる日本訪問歯科協会のアメリカ研修視察は、USCはもちろんのことユージンセキグチ先生、カサグランデ先生との交流は、年を重ねる毎に大変深いものとなり、非常に強固な絆となっています。

皆さんで記念撮影!

右より

守口先生の奥様、鶴見大学深山先生、守口先生、守口修先生、ユージンセキグチ先生、近藤先生、SOS前田社長、SOS井川氏、守口直先生

USC(南カリフォルニア大学)内

全身麻酔用の診療室

USC(南カリフォルニア大学)内

留学生用の教室

 
USC(南カリフォルニア大学)内

学生用図書室

 
”人ができる最も大事なことは、人々がよりよい生活を送れるように役立つことだと私は信じています”

−チャーリー・ゴールドスタイン−

  

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