4月30日(日)までの特別入会特典
終了まであと

患者さんのご家族や介護者からのニーズが高く、歯科医師へのアンケートでも、学びたいテーマの第1位に挙げられるのが摂食機能トレーニング。

しかし実際の訪問診療の現場では、具体的にどのような訓練をすればいいのか困っている先生方も多いようです。

このDVDでは、訪問歯科の現場で使える摂食機能トレーニングの技術を最短でマスターできます。

【著者】西村 有祐 / 日本訪問歯科協会常任理事、医療法人西村歯科理事長

主な収録内容 〈 スライドショー60分 / パワーポイントデータ92枚収録 〉

    • 第1章 摂食・嚥下機能をチェックする
      1. 訪問先での問診
        摂食・嚥下の機能を正確に把握する/摂食・嚥下に関する質問
      2. 口腔内の観察
        摂食・嚥下障害が疑われる口腔内の状態 
      3. 嚥下機能をスクリーニングする
        訪問先でできる診断方法
      4. 摂食・嚥下に関連する口腔機能のチェック
        口唇とほおの機能評価/舌の機能評価/軟口蓋の機能評価/誤嚥を分類する
      5. 摂食・嚥下障害が引き起こす問題
        誤嚥性肺炎/窒息/脱水・低栄養
    • 第2章 摂食・嚥下のメカニズム
      1. 食べ物を飲み込むまでの「5期」
        ①先行期(認知期) ②準備期(咀嚼期)③口腔期 ④咽頭期 ⑤食道期
        まとめ:口腔内のそれぞれの機能
      2. 摂食・嚥下機能障害と病気の関係
        摂食・嚥下障害の原疾患/脳血管障害/脊髄小脳変性症/パーキンソン病/筋委縮性側索硬化症/重症筋無力症
    • 第3章 摂食機能トレーニング
      1. 間接訓練
        嚥下体操/口唇とほおの訓練/舌の訓練/咽頭の訓練/喉頭の訓練
      2. 直接訓練
        始めるタイミング/直接訓練の準備/訓練時の姿勢/集中できる環境を整える/さまざまな嚥下方法/障害のある「期」ごとに適した訓練方法
      3. 多角的なケアと関係者との連携
        在宅患者に対する連携例/介護施設における連携
    • 参考文献

冊子 〈 A4版 / 95頁 〉

DVDに収録されているナレーションの原稿と、パワーポイントの全てのスライドが印刷されています。メモの記入用や復習の資料としてお使いいただいても便利です。

訪問歯科を広めるためのキーマンはケアマネジャーであることはよく知られています。しかしながら、実際には訪問歯科診療をおこなっている医院ですらケアマネとの接点は「情報提供書」だけで終わっているのが現状です。もしケアプランを受け取り、その情報を読みこなし、活用できるようになれば、多職種連携が飛躍的に広がり、引いては訪問診療の増患にまでつながります。

この教材は、初回訪問から多職種連携までの流れの中で、介護サービス提供の基本設計図であるケアプランから得られる情報の具体的な活用方法を解説します。

収録内容の一部をご紹介すると・・・

  • 訪問歯科とケアプランの関係
  • なぜ、ケアプランに訪問歯科と居宅療養管理指導を組み込むと良いのか
  • ケアプランの構成と読み取るべき情報~多職種連携はこれがあれば簡単に進みます
  • 知っておきたい多職種連携のための専門用語と簡単な覚え方
  • 典型的な5つの事例から具体的に学ぶ 情報の読み取り方、提案内容例

・・・などなど

「口腔機能向上サービスについて通所施設の職員に指導する勉強会用資料がほしい」、「通所施設と連携し、口腔機能向上サービスに取り組みたい」・・・
そんなあなたに朗報です。

このDVDでは、口腔機能向上サービスの手順と実施内容をナレーション付きスライドショーでわかりやすく解説しています。通所施設が算定する口腔機能向上加算の具体的な内容を最短でマスターすることができます。

【著者】青山 修 【監修】日本訪問歯科協会

主な収録内容 〈 スライドショー60分 / パワーポイントデータ90枚収録 〉

    • 序章 口腔機能管理の必要性

      介護予防の観点から大きく注目される/口腔機能向上の効果/口腔機能管理は「口腔機能向上サービス」を利用して

    • 第1章 口腔機能向上サービスとは?
      1. 口腔機能向上サービスの目的と内容
        サービスの目的/サービスプログラムの内容/医療保険?介護保険?
      2. サービス提供の手順
        口腔機能向上サービスに必要な書類/3つのフェーズで完了する
      3. 口腔機能向上サービスの算定方法
        実施要件と算定方法/サービスを提供する事業者の要件
    • 第2章 ケアプランに組み入れる
      1. 対象者の選定~課題分析
        3つの条件/課題分析(一次アセスメント)/摂食嚥下障害に関連する病歴
      2. ケアプランの確定
        ケアプラン原案作成/プランの確定
    • 第3章 事前アセスメント~計画書作成
      1. 事前アセスメント(リスクの確認)
        関連職種が行う/口腔機能向上サービスの趣旨説明/事前アセスメント実施の説明~利用者の同意を得る/関連職種等による質問と観察
      2. 事前アセスメント(解決すべき課題の把握)
        専門職が行うアセスメントと診断行為の違い/RSST(反復唾液嚥下テスト)とオーラルディアドコキネシス
      3. 口腔機能改善管理指導計画の策定
        専門職が作成する/基本情報と目標を記入/実施計画を記入/管理指導計画への同意
    • 第4章 サービスを提供する
      1. 各サービスの実施
        サービス実施の準備/専門的サービスの実施/口腔機能向上のための教育・情報提供/口腔清掃の指導・実施支援/その他のサービス項目/基本的サービスとセルフケアプログラムの実施/サービス実施時の注意点
      2. 実施記録
        専門職の実施記録
    • 第5章 サービス実施後
      1. モニタリング~事後アセスメント
        モニタリングはサービス担当者が行う/事後アセスメントは3ヶ月後に行う
      2. 総合評価~報告
        サービスの継続または終了を判断する/継続・終了の説明と同意/地域包括センター・居宅介護支援事業所へ報告/サービス実施後の効果の評価
    • 第6章 サービス実施のためのテクニック
      1. 口腔清掃のテクニック
        歯磨きの目的/歯ブラシはこうして使う/舌と上あごの清掃/義歯の手入れにも注意!/義歯を外したあとのケア
      2. 口腔機能向上訓練のテクニック
        パタカラ体操/健口体操/唾液腺のマッサージ

冊子 〈 A4版 / 102頁 〉

DVDに収録されているナレーションの原稿と、パワーポイントの全てのスライドが印刷されています。メモの記入用や復習の資料としてお使いいただいても便利です。

訪問診療では、患者さんやご家族等の経済的負担を減らすために、手軽に手に入る、口腔ケア用品が望まれます。そこで、100円ショップで購入できる口腔ケアグッズを30の項目にまとめました。

ホースと歯ブラシで作れるバイトブロックなど、100円ショップで購入できるものだけで作れる口腔ケアグッズや、口腔機能のリハビリについて紹介しています。介護職などの多職種との連携やコミュニケーションツールとしても最適です。

まずは、パラパラとページをめくって見てください。見開き2ページで1つのアイテムを紹介しています。左側にはカラーの商品写真を入れ、そのアイテムの活用方法が書かれています。右ページには、その目的、利用するメリット、準備するもの、作り方を解説しています。使用する際に、特に注意が必要な点も記載しています。

訪問診療を始めると、外来にはなかった煩雑な保険請求や指導内容の記録など様々な事務作業が発生します。さらに提供義務文書に記載する内容も同じような文章になってしまい、多くの先生の悩みの種となっているようです。

このバインダー資料集には、ケアマネジャーへの情報提供事例集や衛生指導コメント事例集など、訪問歯科ですぐに役立つ資料が多数掲載されています。

①訪問診療チャート チェックリスト ②診療情報提供書作成の手引き ③歯科診療情報提供書 コメント事例集 ④訪問歯科診療 治療内容説明書 文例集 ⑤指導管理等文書提供事例集 ⑥訪問歯科衛生指導 コメント事例集 ⑦カルテ・レセプト事例集 ⑧処置別事例チャート集 ⑨障害者の治療 ⑩障害種別の口腔状況と問題点・対応

「認知症の患者さんの通院困難理由の書き方は?」「介護保険を算定したいが、レセプトの作成が不安・・・」など、不安を持つ方は多いようです。
カルテ・レセプト事例集では、複数訪問した場合や、在宅療養支援歯科診療所の場合、生活保護の患者さんの場合など、ケースごとに訪問診療のカルテとレセプトの具体的事例を学ぶことができます。

収録されている7つのカルテ・レセプト事例

  • カルテ・レセプト事例(1)
    [在宅療養支援歯科診療所 自宅 同一建物居住者以外 介護認定あり]
  • カルテ・レセプト事例(2)
    [在宅療養支援歯科診療所 在宅かかりつけ歯科診療所 自宅 同一建物居住者以外 介護認定あり]
  • カルテ・レセプト事例(3)
    [在宅療養支援歯科診療所 自宅 同一建物居住者以外 介護認定あり]
  • カルテ・レセプト事例(4)
    [一般診療所 グループホーム 同一建物居住者:9人以下 介護認定あり]
  • カルテ・レセプト事例(5)
    [在宅療養支援歯科診療所 グループホーム 同一建物居住者:9人以下 介護認定あり]
  • カルテ・レセプト事例(6)
    [在宅療養支援歯科診療所 特別養護老人ホーム 同一建物居住者:10人以上]
  • カルテ・レセプト事例(7)
    [在宅療養支援歯科診療所 外来→病院→外来 同一建物居住者以外]

カルテ・レセプト事例(7)の一部

このCDはNHKの人気テレビ番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」にも取り上げられたカリスマ介護士、和田行男氏の講演を収録したものです。

この講演は、歯科医師や歯科衛生士の方からの質問に、和田氏が回答するQ&A方式で進められています。

単なる教科書的な知識をまとめたものではありません。長年、認知症の現場に携わってきた和田氏だからこそ語れる、認知症患者とのコミュニケーションのノウハウが満載です。

訪問診療を成功させるには、ケアマネジャーをはじめとする介護事業者や医療従事者との連携が必要になります。

その連携のはじめの一歩は、介護従事者向け勉強会の開催が最も効果的です。

この勉強会用コンテンツ集は、介護事業者向け勉強会で10のテーマをまとめてあります。プロジェクターでスクリーンに映したり、配布資料としてお使いください。

1.ブラッシング 2.うがい 3.入れ歯 4.口臭 5.嚥下障害 6.口腔リハビリ 7.歯と全身の健康 8.口腔乾燥 9.らくらく口腔ケア 10.病気や障害がある人の口腔ケア

訪問診療の現場から生まれたこの説明資料集は、患者さんやそのご家族、介護事業所の方へ、今日、どのような治療をおこなったのかわかりやすくイラストを用いて説明する際に便利な資料です。よく使われる33種類を掲載しております。

訪問歯科診療にご関心のある方へ重要なご案内です。

平成28年4月の改定では、引き続き在宅歯科医療の充実がひとつの大きな柱として診療報酬の見直しがおこなわれました。これは、今後、在宅で療養する患者が急速に増加することを想定してのことです。しかしながら、実際に訪問診療をおこなう歯科医院の数は今もなお、不足しているのです。

なぜ、もっと多くの歯科医院が訪問診療に取組めないのでしょうか。

訪問診療を始めていない医院の多くは、訪問診療の始め方がわからない、保険請求の方法がわからない、具体的にどのように始めればよいのかわからない、採算がとれるのか不安、相談する人がいない、といった「情報不足」「ノウハウ不足」に原因があります。

どのような情報が必要とされているのかを調べるため、日本訪問歯科協会がアンケート調査をおこなったところ、213医院からの回答がありました。集計結果でわかったことは、「医療事務に関すること」が最も多く39%、次いで「訪問診療の治療に関すること」が20%、「訪問診療の集患に関すること」が17%あることがわかりました。

そこで、日本訪問歯科協会ではこれら訪問診療に関する情報を整理し、多くの歯科医院が有益な情報を享受できる「情報会員」の募集を進めております。

訪問診療に取り組まれている先生方の様々な工夫を知ることができる

もし一人で模索しながら訪問診療のノウハウを蓄積するとしたら、納得がいくまで何年もの時間が必要になります。時間には限りがあります。すでに何年も前から訪問診療に取り組み実績を上げている多くの歯科医院が培ってきたノウハウを入手できれば、あなたは無駄な時間や労力をかけずに、通院できずに困っている患者さんの治療に専念できます。

訪問診療に関する適切な保険請求の方法がわかる

訪問診療の保険請求は、医療保険の他、介護保険からの請求も必要になっています。請求方法がわからないから外来と同じ点数しか取らないという姿勢だと採算が合わず継続的に訪問診療を続けることは困難になってしまいます。また訪問診療の点数は1レセプトあたりの点数が高くなるため、返戻になると経営に与えるダメージが大きくなります。そこで、適切な保険請求のための知識は欠かせません。

訪問診療の患者さんの対応方法がわかる

訪問診療の現場は外来に比べ、有病の患者さんや認知症の患者さんと遭遇することが多くなります。話しても理解してもらえない、どう対応すればいいのだろうかなどなど、医療面接は外来よりはるかに難しくなります。こうした現場のニーズから、日本訪問歯科協会では訪問診療に特化した医療面接の体系化し訪問診療時の医療面接をマニュアル化しました。これを、あなたはすぐに使うことができるのです。

効率よく訪問診療をおこなうための様々なツールを使うことができる

「訪問診療の現場は時間との戦いだ」と言われています。限られた時間の中で作成が義務付けられている文書を効率よく作成しなければなりません。このようなニーズから生まれた成果実証済みの「文書作成ツール」をあなたは使うことができます。

訪問歯科診療をおこなう上での様々な悩み相談事をする相手を見つけられる

日々の診療の中で生じる問題や悩みは、自分ひとりで抱え込む必要はありません。実際に訪問診療に取り組み、多くの経験を積んだ諸先輩方や多くの仲間との絆や情報交換は、あなたが自信をもって進むことのできる原動力になるでしょう。

日本訪問歯科協会では、日本訪問歯科医学会や全国7ヶ所で年に2回開催されるブロック研修会を開催していますので、参加いただければきっと頼りになる先輩や情熱をもった仲間と出会うことができるでしょう。

訪問歯科診療には正解が書かれている教科書はありません。常に、応用力と総合力が問われます。そのため、訪問歯科をさらによりよいものにするために多くの方に参加していただき、多くの事例から互いに学ぶ場が必要なのです。歯科医師が一人で試行錯誤し、訪問診療をおこなうことは大変なリスクを背負っていることになります。自分の過ちに気付きません。しかし、訪問診療に取り組んでいる仲間がいれば、リスクを犯す前に回避でき、過ちに気付くこともできるのです。そして、お互いの事例を共有し合うことで訪問歯科診療を普及させることができるのです。

日本訪問歯科協会は、訪問診療に取り組む歯科医師の日本最大の組織です。昨今、当協会のホームページをご覧になられた歯科医師の方から「訪問診療の勉強をしたい」「どのようにすれば入会できるのか」「ぜひ入りたい」等の問合せが多くなっていました。

一般に「○○会」というと、会運営のための様々な集まりに参加しなければならないという煩わしさもあります。運営のための会合や手続きが面倒なために必要な情報を入手できないという不満を持たれている方もいらっしゃるのではないでしょうか。そこで当協会では、協会の運営には携わらなくてよい「情報会員」制度を設け、訪問歯科診療をすすめる上で役立つ情報を受けられるようにしました。

訪問診療時のメディカルインタビューについてまとめられた日本唯一のマニュアルです。この冊子は、介護事業所へおこなったアンケートより評判の良い医院の歯科医師15名を選抜し、東京歯科大学教授石井拓男先生がファシリエイトとなりおこなったワークショップ(2泊3日の合宿1回、1泊2日の合宿3回)から導き出したものをまとめております。机上の空論ではなく、現場の経験と知恵から生まれた一冊です。

最短時間で、訪問診療の保険請求を理解するため独自に開発された医療事務マニュアルです。

訪問診療に特化した医療保険と介護保険の適切な請求方法が理解できます。

①保険請求の基本のキホン/②訪問診療特有の点数の理解/③介護保険の完全マスター/④レセプト提出前のチェックポイント/⑤注意すべきポイント(返戻・減点の傾向)など

この本は、介護事業所や介護をされている方から絶大なる支持を受け続けており、何度も重版を重ねている口腔ケアの実践書です。

日本訪問歯科協会は多くのメーカーから特別なオファーを受けています。それらを日本訪問歯科協会の役員がレビューし、会員への紹介に値すると判断しています。これらをクリアした診療用器材や口腔ケア用品は、会員が特典付や特別割引価格で購入できるようになっています。

協会のサービスや特典を効果的にお使いいただくための手引き書です。

日本訪問歯科協会では毎日、動画「医療事務ゼミナール」を配信しています。医療事務担当者2人が、毎回1つのテーマを取り上げ2~3分の動画で分かりやすく解説します。情報会員にご入会いただくと、バックナンバーをいつでも好きなだけご覧いただけます。

医療保険や介護保険の改正があった場合には、情報会員は改訂版の「図解 訪問歯科医療事務マニュアル」を随時無料で受け取ることができます。

情報会員は、保険請求など医療事務に関する質問をFAXで相談することができます。様々な規程を自分で全て調べるには時間がかかり過ぎます。まずは気軽に相談をしてみてください。日本訪問歯科協会では、様々な事例をデータベースに蓄積しておりますので、あなたはただ質問を送るだけで、その回答を簡単に探すことができるでしょう。

もし、あなたが訪問診療をおこなっており、返戻や減点されることのない適切な保険請求をしたいのであれば、これだけでも十分な価値があるとご理解いただけるはずです。

この医療事務相談のご利用を推奨することには大きな理由があります。あなたが「わからない、困っている」と手をあげていただくことにより、多く会員が自分でも気づかなかったことを共有できるからです。

訪問診療に関する医療事務の相談をFAXで受けられます。当サイトのQ&Aには載っていない、もっと具体的に知りたい・・・
そんなときは専用のQ&Aシートでご相談ください。

訪問診療に関する情報をFAXで随時お送りします。特に診療報酬改定、当サイトの新コンテンツなどのお知らせをタイムリーにお届けします。

会員資格が有効である期間、日本訪問歯科協会のロゴマークを使用することができます。

訪問診療では、情報提供文書が報酬の算定要件となっています。これらの文書は相手側にも同一のものを渡さなければなりません。複写式フォームであれば訪問先でも手軽に記入し、渡せるので、文書作成の事務作業を軽減できます。

『情報提供用複写式フォーム』は会員限定の販売です。

●訪問歯科診療治療内容説明書
●管理指導計画書
●歯科診療情報提供書

治療や口腔ケアの説明資料は、インフォームド・コンセントや患者さんの教育のために非常に重要です。当協会では、現場のニーズに合ったテーマを、1テーマ1枚、イラスト中心にわかりやすくまとめた啓発用ポスターを制作しています。

会員は『啓発用 口腔ケアポスター』を1種類(30枚)からお求めいただけます。

毎年開催されている日本訪問歯科医学会に会員優待価格でご参加いただけます。

日本訪問歯科医学会は、堅苦しい学術発表だけの場ではありません。患者さんをとりまく多くの方々が、日々の実践の中から培われたノウハウやテクニックを広く学べる場です。

訪問歯科に関するセミナーや研修会に会員優待価格でご参加いただけます。

●速攻!訪問歯科スタートアップセミナー
●認定医講座
●認定訪問歯科衛生士講座
●訪問歯科 医療事務セミナー
など

訪問歯科に関する各種教材を会員優待価格でご購入いただけます。

●速攻!訪問歯科スタートアップセミナーDVD
●認定医講座DVD
●認定訪問歯科衛生士講座DVD
●訪問歯科 医療事務セミナーDVD
など

当協会が指定する訪問診療用器材を会員優待価格でご購入いただけます。当協会会員が実際に使用し、推薦のあったものを理事会で評価し、随時ご紹介してまいります。

さらに4月30日(日)までにお申し込みされた方は、
先にご案内した8つの無料プレゼントを受け取ることができます。

これら8つの無料プレゼントのうち、2つのPDFファイル(E-Book)は、入会パッケージに同封される「Eブックの受け取り方」に記載されたURLにアクセスしダウンロードしてお受取りください。

今回、これだけの無料プレゼントが付いてくる情報会員の費用は、入会費は64,800円、年会費43,200円となります。初年度は合計108,000円をご負担ください。2年目からのご負担は、年会費の43,200円だけになります。

お支払いは、郵便局の代金引換払い、またはクレジットカードでのお支払いを選択できます。クレジットカードでのお支払いでは分割払いも承っております。

日本訪問歯科協会が提供するこれだけの情報やノウハウを一人で蓄積するには長い年月が必要になります。それを会員はすぐにでも使えるのですから、きっとお役に立てると思います。なぜなら、これらの情報は、日々の会員からの相談事例や研修会、医学会などで蓄積されたものであり、すべては実務の現場から生まれたノウハウだからです。

万が一、入会パッケージを全てご覧になって、日本訪問歯科協会が提供している情報がまったく価値がないと思われた場合には、入会パッケージを2週間以内に着払いでお送りください。いただいた全額をご返金いたします。その際、ダウンロードした無料プレゼントのPDFファイルは、返却の必要はありません。

なお、冷やかし防止のため、医療事務に関するFAX相談の「Q&Aシート」をお使いになられた方はご返金致し兼ねますので、予めご了承ください。

  • 下記申し込みフォームに必要事項を入力して、申し込みボタンをクリックしてください。
  • 入会手続きに関する事務処理を簡略化するため、入会時の費用は「入会パッケージ」の代金としてお支払いただくことになります。「入会パッケージ」は郵便局の代金引換払い、またはクレジットカードでのお支払いを選択できます。クレジットカードでの決済の場合、カード使用明細には、日本訪問歯科協会の運営事務をおこなっている株式会社デジタルクリエイトの名称が記載されますので、予めご了承ください。

ご入会いただいた方は、日本訪問歯科協会の情報会員として様々な会員特典をご利用になれます。情報会員の会員資格期限は、お申し込み日の翌々月1日から起算し、12ヶ月後までとなります。お申し込み日から翌月末まではサービス期間となります。資格期限が近づきましたら、更新のご案内をいたします。

日本訪問歯科協会の会員は1,000名を超えようとしています。これからもたくさんの仲間が増えることを期待しております。ご興味のある方はこの機会に躊躇せず今すぐお申込ください。あなたのリスクは全くありません。

ご入会にあたり、ご不明な点やご質問などございましたら、お気軽にお電話でお問合せください。あなたのご納得がいくまでご説明差し上げます。

日本訪問歯科協会 事務局
東京都千代田区神田西福田町4 ユニゾ神田西福田町ビル8F
担当:佐藤(さとう)  TEL:03-5297-5073 FAX:03-5294-1150
http://www.houmonshika.org  E-mail:info@houmonshika.org

今回ご提案しております8つの無料プレゼントを受け取ることができるのは4月30日(日)までにお申込された方だけです。しかも、自分に役立つかどうか、じっくり検討することもできます。私たちがご提案しているものは、あなたにとって全くリスクはありません。

今回のご提案に応じてくださる方は、是非ともこの機会にお申込いただきたいと願っております。

お名前
メールアドレス
郵便番号
住所
※番地、ビル名の記載をお忘れないようお願いいたします
電話番号
FAX番号
医院名/事業所名
お支払い方法 クレジットカード  代金引換
コメント

Copyright©Nihon Houmonshika Kyokai All Rights Reserved.